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WWE WrestleMania 34 (レッスルマニア)【結果】その②

time 2018/04/09

2018年4月8日(日本時間4月9日)に行われたPPV、
WWE WrestleMania 34 (レッスルマニア)の試合結果その②です。

その①はこちら
(キックオフマッチ、IC王座戦、SD女子王座戦)
WWE WrestleMania 34 (レッスルマニア)【結果】その①

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US王座戦


US王座戦はルセフ、オートン、ボビー・ルード、ジンダー・マハルの4ウェイマッチ。


いきなりRKOを狙ったオートン。


エプロンからダイブするルセフ。


オートンはボビー・ルードにパワースラム。


さらにスーパープレックス。


ボビー・ルードのスパインバスター。

RKOを連発するオートン


そのオートンにグロリアスDDTを決めるボビー・ルード。


ルセフもマチカキックを連発


さらにアコレードを狙ったがスニルが気を引き決められず、
逆にジンダー・マハルがカラスを決めて勝利。新王者になった。

カート&ロンダ・ラウジーvsHHH&ステファニー


ロンダ・ラウジーのWWEデビュー戦。
ラウジーはロディ・パイパーをリスペクトした衣装で挑む。


ラウジーに不意打ちをかける命知らずなステファニー。


カートとHHHで試合は始まる。

ラウジーはようやく試合に入ると怒りをステファニーにぶつける。


腕を取りに行くラウジーだがステファニーも粘る。


この日のためにトレーニングを積んだステファニーも反撃。


変形のデスバレーボムのような技を出した。
これが得意技の一つか。


場外でやられてしまうカート。


なんとHHH対ラウジーとなりラウジーが優勢に。
HHHを担ぎ上げる。


しかしステファニーが邪魔に入る。


カートはHHHにアンクルロックを決めようとするがステファニーが邪魔をする。


今度はステファニーにアンクルロックをかけようとするカート。しかしHHHがカートを捕まえペディグリーを決めた。


このフォールはロンダ・ラウジーがカット。
すると今度はロンダ・ラウジーがペディグリーを狙われる。
HHHはペディグリーを辞めパワーボムの体勢に入ると、ラウジーはこれをフランケンシュタイナーで切り替えした。


HHHの腕を狙ったがステファニーがそれを阻止。
しかしすかさずステファニーの腕を決め、カートもアンクルロックを決めた。


これは返されてしまうが、この後ペディグリーを狙ったステファニーを切り返し、
再び腕を取りタップを奪って勝利した。


UFCのデイナ・ホワイトもこの勝利を喜んだ。

【SDタッグ王座戦】


スマックダウンのタッグ王座戦はニューデイ、ウーソズ、ブラジオンブラザーズの三つ巴戦。


試合に参加していないウッズがやられてしまう。

ウーソズがブラジオンブラザーズを追い詰める。


ウーソズはダブルのトペ・スイシーダを見舞うがローワンにこれを止められてしまう。
しかしすかさず二人でブレーンバスターを決めた。


協力してスーパープレックスを狙うもローワンが阻止。


最後は雪崩式のパワーボムを決めてブラジオンブラザーズが勝利。
新王者になった。

続き

WWE WrestleMania 34 (レッスルマニア)【結果】その③

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