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NXT #391 結果&感想

time 2017/05/11

NXT #391 結果&感想

前回放送
NXT #390 結果&感想

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結果

アレイスター・ブラックvs セイザー・ボノーニ


ブラック・マスでブラックの勝利

エンバー・ムーン

(負傷しテイクオーバーの欠場が決まった時のエンバー・ムーンのインタビュー映像)

--エンバー・ムーン、一言頂きたいのですが。
ドクターからテイクオーバー:シカゴの出場について何か新しい情報があれば教えていただけませんか。

エンバー「何が言いたいの?見ての通りよ。
私のテイクオーバー:シカゴはこれで終わり。
でも、これだけは覚えておいて。復帰した時、今までよりも強くなって帰って来る。」

ピート・ダン PV

ルビー・ライオット


(ルビー・ライオットに密着したPVが流れる。生い立ちを自ら語っている)

ライオット「ルビー・ライオットとは何者なのかと聞かれることがよくある。
子供の頃は小さな町の大人しい子だった。
人とはちょっと違ったから他人と馴染むのは難しかった。
多くの人は私をタトゥーで定義する。彼らは正しいかもしれない。
私のタトゥーはどれもストーリーがある。私の体の一部よ。
私はまた新たなストーリーをそこに付け加えるの。
そのストーリーはNXT女子王者としてのルビー・ライオット。
今までたくさんの犠牲を払ってきた。友達や家族との関係、結婚、誕生日…。
NXT女子王座はいかなる犠牲を払ってでも挑戦する価値がある。
暴動の始まりよ。誰も私のような人間は見たことない。
リングでは私のような人間を見ることもない。
リングに上がると生きてることを実感できる。戦うために生まれてきたのだと気づかせてくれる。
その気持ちをいつまでも感じていたいの。
リングに上がった相手と人生を賭けた戦いをする。
それが望み。それが私の居場所。
私はルビー・ライオット。NXTの女子部門の常識をぶちやぶるために私はこの場所にいる。」

ニッキー・クロス


(スタジオにニッキーを呼び寄せインタビューの準備をするがスタッフを襲おうとしてスタッフが逃げ出してしまう。
映像が乱れながらなんとかニッキーにインタビューを試みる。)

ニッキー「ルビー…アスカ…3,2,1、アクション」

(一度映像が止まり再開する。)

--テイクオーバー:シカゴのプランはありますか?

(ニッキーはマイクを叩きながら遊ぶ。)

--マイクに触れないでもらえますか。テイクオーバーのテイクオーバー…

(また映像が止まってしまう)

--ルビー・ライオットとアスカと戦う作戦は?

ニッキー「ルビーはどこ!?アスカは?
私のベルトはどこ。アスカはどこ。アスカはどこ。私のベルトはどこ。
ルビー、あぁ、ルビー、テイクオーバー:シカゴであなたを消し去ってあげる。
アスカ、アスカ、アスカ、アスカ、、お前から全てを奪い取ってやる。全て!全て…。」

マッキンタイア

(マッキンタイアがバックステージでインタビューを受けている)

--あなたはNXT王座を取るためにNXTに戻ってきましたが、今夜のストロングとヒデオの挑戦者を争う戦いについてはどう考えていますか。

マッキンタイア「凄い試合になるだろうとは思ってる。
この試合に参加出来なくて失望しているのを認めなければいけない。
だが、俺は今までのキャリアの中でチャンスが来なければ自分自身の力でそのチャンスを…


(話の途中でブレイクがやってくる。)

ブレイク「おいおい、お前にセカンドチャンスがあると思ってるのか?
もし誰かにセカンドチャンスが与えられるとしたら、それはこのウェスリー・ブレイクだろう。元NXTタッグ王者のな。
お前のセカンドセカンドチャンスをフイにしてやろうか?そしてここを去るんだ。もう一度な。」

VelveteenDream

DIY


(DIYがリングに登場する。)

ガルガノ「NXT王者のAOPは最大にして最凶だ。
やつらは俺らが求めているものを持っている。」

チャンパ「俺達はまだ奴らと1対1でのリマッチが行われていない。
だからNXTテイクオーバー:シカゴではAOPとやるのは一組だけでいい。」

ガルガノ「俺達二人があいつら二人とやるんだ。
ヘビーマシナリーやらその他大勢が何か言ってるが、俺達の後ろに並んでやり始めろってことを知っておくべきだ。」

(サバテリとモスが登場する。)

モス「お前たちじゃない。太った巨人共でもない。」

サバテリ「俺達が今ここに来たからには俺達の後ろに並びな。」

チャンパ「もしここに線があったら、またいでしまったぞ。」

DIYはサバテリとチャンパを場外に追いやる。
二組の試合が急遽決まった。

DIY vs サバテリ&モス


ミーティング・イン・ザ・ミドルでDIYの勝利

試合後

(試合後、ステージ上にリーガルが現れる。)

リーガル「2週間後、テイクオーバー:シカゴでAOPに挑戦するのは一組だけです。」

(エラリングとAOPが登場する)

エラリング「もしDIYをAOPとまた同じリングに上げようと考えているのなら…、
我々は彼らのキャリアを終わらせることになるだろう。」

リーガル「そのつもりです。」

エラリング「そうか、ならば奴らの血がその手を染め上げることになるだろう。」

(エラリングとAOPは立ち去ろうとする)

リーガル「ポール、その試合の詳細について聞いていかなくて良いのですか?
テイクオーバー:シカゴではこのタッグ王座のベルトは両方共天井から吊るされることになります。
DIYはAOPとラダーマッチで対戦するのです!」

アンドラデ&オーノ


アンドラデとオーノの試合が来週行われる事が決まった。

ロデリック・ストロングvsヒデオイタミ NXT王座戦挑戦者決定戦

(試合直前リングに向かうバックステージでそれぞれが今の気持ちを聞かれて答えている)

ストロング「これが俺がここにいる理由。このためにやり続けて来た。今がその時だ。」

(ストロングが入場した後、ヒデオも今の気持ちを聞かれる)

ヒデオ「ロデリック・ストロングの事はリスペクトしている。すごい男だ。
でも、俺はテイクオーバー:シカゴに行かなければならない。彼には眠ってもらう。」


GTSでヒデオイタミの勝利

試合後

次回放送

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